REAL ESTATE

不動産の賃貸・売買・管理はお任せ下さい

不動産売却をお考えの方

不動産についてのお悩みなら何でもお気軽にご相談下さい。
ネバーマインドでは、東京都23区を中心に、賃貸から売買まで、お客様に安心してお任せ頂けるよう信頼のサービスを提供しておりますので、お気軽にご相談下さい!

リフォーム・リノベーション

戸建て・マンションを問わず、お住みになる方の安全と健康を考えたリフォームをご提案しています。
「リフォームは人生の一大イベント」我々の考える空間は、住む人自身が主役です。時代は絶えず変化し、住まい方も環境も設備も刻々変わっていきます。暮らしの多くの時間を過ごす「住まい」をより住みやすく、快適に、安全に。今の住まいの空間をいつまでも、そして新たな特別な空間をご提案いたします。

不動産売却までの流れ

Step 01. 売却のご相談
お客様のご希望やご売却のご事情等をお伺いして、ご売却される場合の条件、時期等を整理します。
お気軽にお問い合わせください。
Step 02. 売却不動産の調査・査定
ご売却物件を建築年数や周辺環境、管理状況、売買事例、市場動向、希少性など、さまざまな観点から調査のうえ、査定価格を算出いたします。
査定価格とは、市場でおおむね3ヶ月以内に売却可能と思われる価格です。
Step 03. 売り出し価格の決定
査定価格を参考に売り出し価格を決定していただきます。
少しでも高く売りたいと思うのは当然ですが、あまりに査定価格と乖離しますとかえって売れるものも売れなくなってしまいます。納得いくまでご相談下さい。
Step 04. 媒介契約の締結
正式にご売却が決まりましたら、弊社との間で「媒介契約」を締結していただきます。
この媒介契約により、弊社は売却業務を依頼されたことになります。
【媒介契約の種類】(3つのパターンがあります。)

1.専属専任媒介
特定の1業者に売却を依頼するものです。
業者は1週間に1回、売却活動の状況を報告する義務があります。
依頼主は自分で買い主を見つけることはできません。
2.専任媒介
特定の1業者に売却を依頼するものです。
業者は2週間に1回、売却活動の状況を報告する義務があります。
3.一般媒介
複数の業者に対して、同時に売却を依頼するものです。
売り出し価格はすべて統一しなければなりません。
業者に報告義務はなく、依頼主も自分で買い主を見つけることができます。
Step 05. 販売活動
「媒介契約」を締結していただきますと、弊社は販売活動を開始し、ご売却の条件にあった購入希望者を探します。
住宅情報誌への掲載、ホームページへの掲載等の広告活動により、あなたの物件を市場に公開し購入希望者を見つける努力をします。
Step 06. 購入希望者のご案内
購入希望者が見つかり次第、ご都合に合わせてお住まいを見ていただきます。
Step 07. 契約条件の調整
購入希望者から正式にご購入の意思表示があれば、ご売却条件や引渡し日、お支払方法などの具体的な契約条件の調整をいたします。
Step 08. 不動産売買契約の締結
購入希望者と契約条件について合意されましたら、不動産売買契約を締結します。
その際、不動産売買契約に定めた手付金を買い主様から受領します。
Step 09. 引渡準備・お引越し
引っ越し日までに、借入金の返済・抵当権の抹消の手続き、各種書類の準備、引っ越しなどを行います。
借入金の返済は、買い主様の残代金を充当して残金日に行うケースもあります。
その場合、抵当権抹消の手続きは、残金日に所有権移転登記と同時に司法書士に依頼します。
詳しくは担当者にご確認下さい。
Step 10. 残代金の受領・物件のお引渡し
残代金を受け取り、固定資産税等の精算を行ないます。
同時に所有権移転登記の申請をします。
一般的には、登記申請は司法書士に依頼します。
物件のお引渡しは、当事者立ち合いのもとで現地で引渡しの確認を行い、買い主様に鍵をお渡しして、完了となります。

よくあるご質問

家を売却する際に必要な諸経費は?
諸経費の額は、売却する不動産によって異なります。主な内容は以下のとおりです。
  • 仲介手数料
  • 印紙代(売買契約書に貼付する印紙)
  • 住宅ローン返済に関するもの(抵当権抹消費用・司法書士手数料など)
  • 譲渡所得税・住民税(売却して利益が出る場合)
  • ※各種、優遇税制があります。詳細はお尋ね下さい。

売出価格ってどうやって決めるのですか?
売出価格は、弊社がお客様に提示する「査定価格」を参考にして、お客様(売主)が決めるのが一般的です。

お客様の「希望売却価格」と「査定価格」に差がある場合には、十分にお打ち合わせいただき売出価格を決められることをおすすめします。

住みながら売却はできますか?
可能です。中古物件の場合、空き家の方が少なく、住みながら売却される方が多いようです。

売れた後の「明け渡し時期」につきましても、買主様の事情なども考慮しながら、調整することも可能です。

売却代金はいつもらえますか?
売却代金は契約した時、引渡した時の2回に分けて支払われるのが一般的です。

内訳は契約時に手付金として10~20%位、引渡し時に残りが支払われます。

頭金が購入金額の5%しかなくても、残りをローンで借りられますか?
一般的に住宅ローンは、購入物件の価格の80~90%が借入限度額です。

※金融機関によっては、申込者の年収等の条件により諸経費も含めて100%以上のローンが利用できる場合もあります。

中古住宅の場合、所有者が居住中だと、間取りのイメージがつかみにくいのでは?
実際に住んだ場合の家具配置や生活導線のイメージが把握できるという点では、むしろ利点であるとも言えます
中古住宅の場合、内装のリフォームは誰がするのですか?
基本的には物件の引渡を受けた後に、買い主側が負担して行ないます。

リフォームには個人の好みがあるため、事前に工事をしても費用の無駄になってしまうこともあるため、リフォームして売却をされる方は少ないようです。

引渡を受けた後に、雨漏り等があった場合は誰が修理するのですか?
通常、売買契約書にはこのような事態に対処するために「瑕疵担保責任」の条項が含まれています。

売主が個人の場合ですと、一般的に引渡後2ヶ月以内に発見された「雨漏り」、「シロアリの害」、「構造上主要な木部の腐食」、「給排水設備の故障」等が対象となっています。
瑕疵が発見された場合は、売主側の責任において補修することとなっています。
ただし、事前に買主が知っていた瑕疵については補償対象外となります。

前に住んでいた借家の賃貸借契約の解約はいつ頃するのがいいでしょうか?
ローンの承認が下りた後、売主の買い替え先の解除条項などがすべてクリアされた後で解約予告されるほうがよいでしょう。

売買契約直後などの早い時期に解約予告すると、万一ローンが承認されなかった等の理由で契約解除となった場合には、住む家自体がなくなってしまうリスクがあります。
購入物件の引渡を受けた後に行なうのが最も確実ではありますが、引っ越し後もその期間分の家賃を支払わなければいけません。

中古住宅のメリットは?
低価格

新築に比べると割安!!中古の最大のメリットはずばり価格です!

自分の敷地が持てる。

マンションの場合は区分所有権の為何百世帯の内の一つを区分所有権として持ちますが、1戸建ての場合は自分の土地(敷地)を持つ事ができます。

駐車スペースがある住宅だと、駐車場費用がかからない
建て直しが出来る

マンションの場合は基本的に建て直しが出来ません。また、修繕関係も居住者の合意(過半数以上の同意)が必要です。
つまり、自分ひとりの意思で修繕できるのは内装部分だけです。
その点、1戸建ての場合は持ち主様の単独の意見で建物の修繕や立替が可能です。
ただし中古住宅の場合、建築基準法の改正等によって立替や増改築が出来ない建物もありますので、購入前には必ず確認する事が必要です。

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